ラベルプリンター

ラベルプリンターとのデータベース連携の仕組み

ラベルプリンターとデータベースを連携させることで、品番・ロット番号・数量などの情報を手入力せずに自動でラベルへ反映できます。

連携の一般的な流れ

基幹システム(WMS・生産管理システム等)からCSV等の形式でデータを出力し、ラベル作成ソフトが差し込み印刷の要領でラベルデータに反映して発行する流れが一般的です。よりリアルタイム性を求める場合はAPI連携が検討されます。

機種選定はウメモトへ

機種名の推奨は、課題を伺ったうえでウメモトが中立的に選定してご提案します。特定の1社に限定されない複数メーカー取り扱いだからこそ、用途に合った選び方をご案内できます。消耗品(ラベル用紙・リボン等)も仕様に応じて対応しており、相見積もりも歓迎します。

よくある質問

Q1CSVファイルがあればすぐ連携できますか
Aファイル形式・項目の整合を確認したうえで、ラベル作成ソフト側の設定が必要です。データ構成をお伺いしたうえでご案内します。
Q2リアルタイムで在庫と連動させることはできますか
Aシステム構成によってはAPI連携等で実現できる場合があります。詳しくはご相談ください。

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